【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 近畿財務局長 |
| 【提出日】 | 平成30年8月8日 |
| 【四半期会計期間】 | 第77期第2四半期(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) |
| 【会社名】 | ムーンバット株式会社 |
| 【英訳名】 | MOONBAT Co.,Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役・会長兼社長執行役員 中村 卓司 |
| 【本店の所在の場所】 | 京都府京都市下京区室町通四条南入鶏鉾町493番地 |
| 【電話番号】 | 京都(075)361局0381番(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役・常務執行役員 管理本部長 山田 隆二 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 京都府京都市下京区室町通四条南入鶏鉾町493番地 |
| 【電話番号】 | 京都(075)361局0381番(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役・常務執行役員 管理本部長 山田 隆二 |
| 【縦覧に供する場所】 | ムーンバット株式会社東京支店 (東京都千代田区九段北四丁目1番3号飛栄九段北ビル4F) ムーンバット株式会社大阪支店 (大阪市西区立売堀四丁目2番21号銀泉阿波座ビル5F) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
平成29年11月14日に提出いたしました第77期第2四半期(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
3【訂正箇所】
訂正箇所は___線を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)業績の状況
(訂正前)
①衣服装飾品
衣服装飾品(毛皮・宝飾品部門)につきましては、株式相場が強含みであった背景もあり、毛皮等に対する需要も堅調に推移いたしました。
<中略>
以上の結果、衣服装飾品の売上高は7億62百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は1億33百万円(前年同期比88.3%増)となりました。
②身回り品
身回り品(洋傘・洋品・帽子部門)における雨傘・レイングッズ市場では、降雨量が少なく大変低調なマーケットとなりました。
<中略>
以上の結果、身回り品の売上高は57億57百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は2億89百万円(前年同期比32.5%減)となりました。
(訂正後)
①衣服装飾品
衣服装飾品(毛皮・宝飾品部門)につきましては、株式相場が強含みであった背景もあり、毛皮等に対する需要も堅調に推移いたしました。
<中略>
以上の結果、衣服装飾品の売上高は7億62百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は97百万円(前年同期比37.8%増)となりました。
②身回り品
身回り品(洋傘・洋品・帽子部門)における雨傘・レイングッズ市場では、降雨量が少なく大変低調なマーケットとなりました。
<中略>
以上の結果、身回り品の売上高は57億57百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は3億25百万円(前年同期比24.2%減)となりました。
第4【経理の状況】
1【四半期連結財務諸表】
【注記事項】
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
(訂正前)
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△132,265千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
(訂正後)
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△132,265千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。