【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 近畿財務局長 |
| 【提出日】 | 平成30年6月4日 |
| 【事業年度】 | 第9期(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社ハウスドゥ |
| 【英訳名】 | HOUSE DO Co.,Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 CEO 安藤 正弘 |
| 【本店の所在の場所】 | 京都市中京区烏丸通錦小路上ル手洗水町670番地 |
| 【電話番号】 | 03-5220-7230(直通) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員 COO 経営企画本部長 兼 広報・IR部長 堀内 信之 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都千代田区丸の内1丁目8番1号 |
| 【電話番号】 | 03-5220-7230(直通) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員 COO 経営企画本部長 兼 広報・IR部長 堀内 信之 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社ハウスドゥ 東京本社 (東京都千代田区丸の内1丁目8番1号) 株式会社ハウスドゥ 大阪支店 (大阪市北区小松原町3番3号) 株式会社ハウスドゥ 半田店 (愛知県半田市昭和町3丁目16番地) 株式会社ハウスドゥ 上尾桶川店 (埼玉県上尾市緑丘4丁目6番2号) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成29年9月27日に提出いたしました第9期(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)有価証券報告書及び平成29年10月12日に提出いたしました同有価証券報告書の訂正報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これらを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等
第4 提出会社の状況
3 配当政策
第6 提出会社の株式事務の概要
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
(訂正前)
<前略>
(5)経営戦略の現状と見通し
<中略>
このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、持続的な業容拡大と安定した収益確保のため、平成28年8月に発表いたしました平成31年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、当連結会計年度に順調に進捗した投資からの収益化と並行して、ストック収益型事業であるフランチャイズ事業、ハウス・リースバック事業、不動産金融事業の成長に更なる投資を継続してまいります。
平成30年6月期の業績につきましては、売上高は17,146百万円(前連結会計年度比1.8%増)、営業利益は1,603百万円(同28.4%増)、経常利益は1,400百万円(同27.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は920百万円(同24.7%増)を計画しております。
(訂正後)
<前略>
(5)経営戦略の現状と見通し
<中略>
このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、持続的な業容拡大と安定した収益確保のため、平成28年8月に発表いたしました平成31年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、当連結会計年度に順調に進捗した投資からの収益化と並行して、ストック収益型事業であるフランチャイズ事業、ハウス・リースバック事業、不動産金融事業の成長に更なる投資を継続してまいります。
第4【提出会社の状況】
3【配当政策】
(訂正前)
<前略>
当事業年度の配当につきましては、東京証券取引所市場第一部上場記念配当1株3円、普通配当1株17円の1株合計20円、連結配当性向23.0%を実施致します。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
<後略>
(訂正後)
<前略>
当事業年度の配当につきましては、東京証券取引所市場第一部上場記念配当1株3円、普通配当1株17円の1株合計20円、連結配当性向23.0%を実施致します。
内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開へ機動的に投入するとともに、経営基盤の強化に充ててまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
<後略>
第6【提出会社の株式事務の概要】
(訂正前)
<前略>
| 株主に対する特典 | 該当事項はありません。 |
<後略>
(訂正後)
<前略>
<後略>