| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成30年5月15日 |
| 【事業年度】 | 第57期(自 平成28年2月21日 至 平成29年2月20日) |
| 【会社名】 | 株式会社ジーンズメイト |
| 【英訳名】 | JEANS MATE CORPORATION |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 冨澤 茂 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都渋谷区元代々木町30番13号 |
| 【電話番号】 | 03(5738)5555 |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営管理部部長 佐藤 信治 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都渋谷区元代々木町30番13号 |
| 【電話番号】 | 03(5738)5555 |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営管理部部長 佐藤 信治 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 |
| (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成29年5月19日に提出いたしました第57期(自 平成28年2月21日 至 平成29年2月20日)に係る有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第1 企業の概況
1 主要な経営指標等の推移
提出会社の経営指標等
第2 事業の状況
1 業績等の概要
(2)キャッシュ・フロー
4 事業等のリスク
(8) 継続企業の前提に関する重要な事象等
第5 経理の状況
1 財務諸表等
(1)財務諸表
④ キャッシュ・フロー計算書
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第1【企業の概況】
1【主要な経営指標等の推移】
提出会社の経営指標等
(訂正前)
(省略)
(訂正後)
(省略)
第2【事業の状況】
1【業績等の概要】
(2)キャッシュ・フロー
(訂正前)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は、5億57百万円(前年同期は8億99百万円の支出)となりました。これは主に税引前当期純損失が11億64百万円、たな卸資産の減少が2億84百万円、減損損失が2億79百万円となったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、1億75百万円(前年同期は5億89百万円の獲得)となりました。これは主に事業譲受による支出が82百万円、有価証券及び投資有価証券の取得・償還による純支出が79百万円となったことによるものであります。
(訂正後)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は、4億86百万円(前年同期は8億64百万円の支出)となりました。これは主に税引前当期純損失が11億64百万円、たな卸資産の減少が2億84百万円、減損損失が2億79百万円となったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、2億45百万円(前年同期は5億53百万円の獲得)となりました。これは主に事業譲受による支出が82百万円、有価証券及び投資有価証券の取得・償還による純支出が79百万円となったことによるものであります。
4 【事業等のリスク】
(8) 継続企業の前提に関する重要な事象等
(訂正前)
当社は、前事業年度において営業損失6億63百万円、当期純損失5億46百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローが8億99百万円のマイナスとなりました。当事業年度においても営業損失8億29百万円、当期純損失12億4百万円、営業活動によるキャッシュ・フローが5億57百万円のマイナスとなりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
(訂正後)
当社は、前事業年度において営業損失6億63百万円、当期純損失5億46百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローが8億64百万円のマイナスとなりました。当事業年度においても営業損失8億29百万円、当期純損失12億4百万円、営業活動によるキャッシュ・フローが4億86百万円のマイナスとなりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
第5 【経理の状況】
1【財務諸表等】
④【キャッシュ・フロー計算書】
(訂正前)
(訂正後)