【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成30年4月20日 |
| 【事業年度】 | 第50期(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社小僧寿し |
| 【英訳名】 | Kozosushi Co.,LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 小林 剛 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都品川区西五反田一丁目3-8 |
| 【電話番号】 | 03-5719-6226(大代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営企画部室長 毛利 謙久 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都品川区西五反田一丁目3-8 |
| 【電話番号】 | 03-5719-6226(大代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営企画部室長 毛利 謙久 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成30年3月28日に提出いたしました第50期(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)有価証券報告書について、記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等
第4 提出会社の状況
1 株式等の状況
(1)株式等の総数
② 発行済株式
3【訂正箇所】
訂正箇所は___線でしめしております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
(訂正前)
(記載なし)
(訂正後)
③ 内部統制の強化・徹底及び決算・財務報告プロセスを再構築
当社グループは、適切な経理・決算業務のために必要なかつ十分な専門知識を有した社内における人材が著しく不足したため、決算・財務報告プロセスの各種資料における整備の不備や数値誤り等が複数発覚するなどの事象から、内部統制の開示すべき重要な不備を認識しております。
当社グループは、財務報告に係る内部統制の整備及び運用の重要性を認識しており、全社的な内部統制の強化・徹底を行うとともに、決算・財務報告プロセスを再構築し、適切な整備及び運用を図ります。また、経理・決算業務のために必要かつ十分な知識を有した人材を、今後2ヶ月以内を目途として、複数名採用し、人材が不足する状況の改善を致します。
第4【提出会社の状況】
1【株式等の状況】
(1)【株式等の総数】
②【発行済株式】
(訂正前)
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株) (平成29年12月31日) | 提出日現在発行数(株) (平成30年3月 日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 29,754,342 | 29,754,342 | 東京証券取引所 JASDAQ (スタンダード) | 単元株式数100株 |
| 計 | 29,754,342 | 29,754,342 | - | - |
(訂正後)
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株) (平成29年12月31日) | 提出日現在発行数(株) (平成30年3月28日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 29,754,342 | 29,754,342 | 東京証券取引所 JASDAQ (スタンダード) | 単元株式数100株 |
| 計 | 29,754,342 | 29,754,342 | - | - |