| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年11月14日 |
| 【事業年度】 | 第79期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社アマダホールディングス |
| 【英訳名】 | AMADA HOLDINGS CO.,LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役 磯 部 任 |
| 【本店の所在の場所】 | 神奈川県伊勢原市石田200番地 |
| 【電話番号】 | (0463)96-1111(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役財務本部長 工 藤 秀 一 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 神奈川県伊勢原市石田200番地 |
| 【電話番号】 | (0463)96-1111(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役財務本部長 工 藤 秀 一 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成29年6月28日に提出いたしました第79期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)有価証券報告書の記載事項のうち、連結キャッシュ・フロー計算書において、連結貸借対照表で有価証券勘定に含まれる償還期間が3か月以内の譲渡性預金について、連結キャッシュ・フロー計算書上で現金及び現金同等物に含めていないことが判明したことにより、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第1 企業の概況
1 主要な経営指標等の推移
(1)連結経営指標等
第2 事業の状況
1 業績等の概要
(2)キャッシュ・フローの状況
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
第5 経理の状況
1 連結財務諸表等
(1)連結財務諸表
④ 連結キャッシュ・フロー計算書
注記事項
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
1 【主要な経営指標等の推移】
(1) 連結経営指標等
(訂正前)
(訂正後)
第2 【事業の状況】
1 【業績等の概要】
(2) キャッシュ・フローの状況
(訂正前)
連結キャッシュ・フローにつきましては、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ23,513百万円減少し76,723百万円となりました。
(訂正後)
連結キャッシュ・フローにつきましては、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ11,013百万円減少し89,223百万円となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
(訂正前)
当連結会計年度における投資活動の結果、支出した資金は18,005百万円であり、前連結会計年度と比較しますと3,840百万円支出額が減少しております。この主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入の増加によるものであります。
(訂正後)
当連結会計年度における投資活動の結果、支出した資金は5,505百万円であり、前連結会計年度と比較しますと16,340百万円支出額が減少しております。この主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入の増加によるものであります。
第5 【経理の状況】
1【連結財務諸表等】
(1)【連結財務諸表】
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
(訂正前)
(訂正後)
【注記事項】
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
(訂正前)
(訂正後)