【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2017年11月9日 |
| 【四半期会計期間】 | 第26期第3四半期(自 2015年10月1日 至 2015年12月31日) |
| 【会社名】 | そーせいグループ株式会社 |
| 【英訳名】 | Sosei Group Corporation |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表執行役社長CEO ピーター・ベインズ |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都千代田区麹町2丁目1番地 |
| 【電話番号】 | 03(5210)3290(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役副社長CFO アンドリュー・オークリー |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都千代田区麹町2丁目1番地 |
| 【電話番号】 | 03(5210)3290(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役副社長CFO アンドリュー・オークリー |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2016年2月10日に提出いたしました第26期第3四半期(自 2015年10月1日 至 2015年12月31日)の四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)キャッシュ・フローの状況
(5)資本の財源及び資金の流動性についての分析
第4 経理の状況
1 要約四半期連結財務諸表
(4)要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(訂正前)
(省略)
(2)キャッシュ・フローの状況
(省略)
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは、長期有利子負債の借入9,800百万円や公募増資、第三者割当による株式発行12,792百万円の収入があった一方で、短期有利子負債の返済による支出20,500百万円があったこと等により1,614百万円の収入となりました。
(省略)
(5)資本の財源及び資金の流動性についての分析
(省略)
当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ10,413百万円減少し、18,492百万円となりました。主な減少要因は、短期有利子負債20,500百万円を返済したことです。
(省略)
(訂正後)
(省略)
(2)キャッシュ・フローの状況
(省略)
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは、長期有利子負債の借入9,800百万円や公募増資、第三者割当による株式発行12,792百万円の収入があった一方で、短期有利子負債の返済による支出20,000百万円があったこと等により1,614百万円の収入となりました。
(省略)
(5)資本の財源及び資金の流動性についての分析
(省略)
当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ10,413百万円減少し、18,492百万円となりました。主な減少要因は、短期有利子負債20,000百万円を返済したことです。
(省略)
第4【経理の状況】
1【要約四半期連結財務諸表】
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(訂正前)
| (単位:百万円) |
| 注記 番号 | 当第3四半期連結累計期間 (自 2015年 4月 1日 至 2015年12月31日) | 前第3四半期連結累計期間 (自 2014年 4月 1日 至 2014年12月31日) | ||
| (省略) | ||||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | ||||
| 短期有利子負債の返済による支出 | △20,500 | - | ||
| (省略) |
(訂正後)
| (単位:百万円) |
| 注記 番号 | 当第3四半期連結累計期間 (自 2015年 4月 1日 至 2015年12月31日) | 前第3四半期連結累計期間 (自 2014年 4月 1日 至 2014年12月31日) | ||
| (省略) | ||||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | ||||
| 短期有利子負債の返済による支出 | △20,000 | - | ||
| 長期有利子負債の返済による支出 | △500 | - | ||
| (省略) |