【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 北陸財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年7月31日 |
| 【四半期会計期間】 | 第36期第3四半期(自 平成29年3月21日 至 平成29年6月20日) |
| 【会社名】 | 株式会社PLANT |
| 【英訳名】 | PLANT Co.,Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 三ッ田 佳史 |
| 【本店の所在の場所】 | 福井県坂井市坂井町下新庄15号8番地の1 |
| 【電話番号】 | 0776(72)0300(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 専務取締役社長室長兼管理本部長 松田 恭和 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 福井県坂井市坂井町下新庄15号8番地の1 |
| 【電話番号】 | 0776(72)0300(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 専務取締役社長室長兼管理本部長 松田 恭和 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
第一部【企業情報】
第1【企業の概況】
1【主要な経営指標等の推移】
(注)1.当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については、記載しておりません。
2. 売上高には、消費税等は含まれておりません。
3. 持分法を適用した場合の投資利益は、関連会社がないため、記載しておりません。
4. 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2【事業の内容】
当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
第2【事業の状況】
1【事業等のリスク】
当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
2【経営上の重要な契約等】
当第3四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
(1)業績の状況
当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善など、一部に回復の動きがみられる一方で、個人消費におきましては、6月1日以降、原材料価格の上昇に伴い食品を中心に相次ぐ値上げがされたこともあり、依然として先行き不透明な状況であり、人々の消費に対するマインドは厳しい状況が続いております。
このような状況のもと、当社では中長期経営方針である「スーパーセンター業態の社会的認知の実現」を遂行すべく、「企業規模拡大」「店舗運営力向上」「商品力向上」3つの成長戦略を掲げ取り組みを行っております。
当第3四半期累計期間においては、福知山店・聖籠店・瑞穂店において、「商品力向上」として「キッチン」「リビング」「トラベル」「ビジネス」「ワーク」等の生活シーン別の売場に改装し、より女性・主婦目線を意識した品揃えに変更いたしました。清水店においては、当社2店舗目である直営のガソリンスタンドを新設し、地方部の生活必需品であるガソリンの需要の取り込み、清水店・瑞穂店・横越店・境港店においては、搾りたてをその場で提供するフレッシュジュースコーナーを新設し、新たな需要の創出を図りました。さらに瑞穂店・横越店・川北店では、多様化するお客様の生活時間に対応すべく、営業時間を9時開店22時閉店から8時開店24時閉店に延長、津幡店・境港店・滑川店・淡路店では開店時間を9時から8時に繰り上げての延長をいたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高が64,238百万円(前年同四半期比1.6%減)、売上総利益は12,779百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益は1,105百万円(前年同四半期比35.7%減)、経常利益は1,176百万円(前年同四半期比32.2%減)及び四半期純利益は803百万円(前年同四半期比23.8%減)となりました。
(2)財政状態の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末における資産は、前事業年度末に比べ519百万円増加し、38,489百万円となりました。これは主に現金及び預金が198百万円、商品が161百万円増加したことによるものであります。
(負債)
当第3四半期会計期間末における負債は、前事業年度末に比べ107百万円減少し、22,475百万円となりました。これは主に借入金を876百万円返済したことによるものであります。
(純資産)
当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ626百万円増加し、16,013百万円となりました。これは主に四半期純利益が803百万円となり、剰余金の配当が313百万円となったことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
第3【提出会社の状況】
1【株式等の状況】
(1)【株式の総数等】
①【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 23,120,000 |
| 計 | 23,120,000 |
②【発行済株式】
| 種類 | 第3四半期会計期間末現在発行数(株) (平成29年6月20日) | 提出日現在発行数(株) (平成29年7月31日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 8,090,000 | 8,090,000 | 東京証券取引所 市場第一部 | 単元株式数100株 |
| 計 | 8,090,000 | 8,090,000 | - | - |
(2)【新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
(4)【ライツプランの内容】
該当事項はありません。
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) | 発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額(百万円) | 資本金残高(百万円) | 資本準備金増減額 (百万円) | 資本準備金残高(百万円) |
| 平成29年3月21日~平成29年6月20日 | - | 8,090,000 | - | 1,425 | - | 1,585 |
(6)【大株主の状況】
当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
(7)【議決権の状況】
当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成29年3月20日)に基づく株主名簿による記載をしております。
①【発行済株式】
| 平成29年6月20日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | - | - | - |
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - |
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - |
| 完全議決権株式(自己株式等) | 普通株式 100 | - | 単元株式数100株 |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 8,088,400 | 80,884 | 同上 |
| 単元未満株式 | 普通株式 1,500 | - | - |
| 発行済株式総数 | 8,090,000 | - | - |
| 総株主の議決権 | - | 80,884 | - |
②【自己株式等】
| 平成29年6月20日現在 |
| 所有者の氏名又は名称 | 所有者の住所 | 自己名義所有株式数(株) | 他人名義所有株式数(株) | 所有株式数の合計(株) | 発行済株式総数に対する所有株式数の割合 (%) |
| 株式会社PLANT | 福井県坂井市坂井町下新庄15号8番地の1 | 100 | - | 100 | 0.00 |
| 計 | - | 100 | - | 100 | 0.00 |
2【役員の状況】
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
| 新役名 | 新職名 | 旧役名 | 旧職名 | 氏名 | 異動年月日 |
| 代表取締役会長 | ― | 代表取締役社長 | ― | 三ッ田 勝規 | 平成29年5月8日 |
| 代表取締役社長 | ― | 専務取締役 | 経営企画室長 兼店舗運営本部長 | 三ッ田 佳史 | 平成29年5月8日 |
| 取締役副社長 | 商品本部長 | 常務取締役 | 商品本部長 | 三ッ田 泰二 | 平成29年5月8日 |
| 専務取締役 | 経営企画室長 | 常務取締役 | 経営企画室 マネージャー | 山田 准司 | 平成29年5月8日 |
| 取締役 | 店舗運営本部長兼店舗運営部長 | 取締役 | 店舗運営本部 店舗運営部長 | 朝倉 啓充 | 平成29年5月8日 |
第4【経理の状況】
1.四半期財務諸表の作成方法について
当社の四半期財務諸表は、「四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第63号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(平成29年3月21日から平成29年6月20日まで)及び第3四半期累計期間(平成28年9月21日から平成29年6月20日まで)に係る四半期財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。
3.四半期連結財務諸表について
当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表は作成しておりません。
1【四半期財務諸表】
(1)【四半期貸借対照表】
| (単位:百万円) | ||
| 前事業年度 (平成28年9月20日) | 当第3四半期会計期間 (平成29年6月20日) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 8,832 | 9,031 |
| 売掛金 | 363 | 391 |
| 商品 | 7,260 | 7,422 |
| その他 | 788 | 664 |
| 流動資産合計 | 17,245 | 17,510 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | ||
| 建物(純額) | 8,498 | 8,170 |
| 土地 | 5,424 | 5,382 |
| その他(純額) | 1,563 | 2,140 |
| 有形固定資産合計 | 15,485 | 15,693 |
| 無形固定資産 | 1,205 | 1,178 |
| 投資その他の資産 | 4,033 | 4,106 |
| 固定資産合計 | 20,724 | 20,978 |
| 資産合計 | 37,970 | 38,489 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 支払手形及び買掛金 | 5,860 | 5,933 |
| 電子記録債務 | 1,270 | 1,443 |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 1,689 | 5,507 |
| 未払法人税等 | 289 | 195 |
| 賞与引当金 | 485 | 602 |
| その他 | 1,954 | 2,304 |
| 流動負債合計 | 11,550 | 15,987 |
| 固定負債 | ||
| 長期借入金 | 5,820 | 1,126 |
| 退職給付引当金 | 1,154 | 1,331 |
| 資産除去債務 | 2,322 | 2,353 |
| その他 | 1,735 | 1,678 |
| 固定負債合計 | 11,032 | 6,488 |
| 負債合計 | 22,582 | 22,475 |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 1,358 | 1,425 |
| 資本剰余金 | 1,518 | 1,585 |
| 利益剰余金 | 12,509 | 13,000 |
| 自己株式 | △0 | △0 |
| 株主資本合計 | 15,387 | 16,011 |
| 評価・換算差額等 | ||
| その他有価証券評価差額金 | 0 | 2 |
| 評価・換算差額等合計 | 0 | 2 |
| 純資産合計 | 15,387 | 16,013 |
| 負債純資産合計 | 37,970 | 38,489 |
(2)【四半期損益計算書】
【第3四半期累計期間】
| (単位:百万円) | ||
| 前第3四半期累計期間 (自 平成27年9月21日 至 平成28年6月20日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成28年9月21日 至 平成29年6月20日) | |
| 売上高 | 65,314 | 64,238 |
| 売上原価 | 52,492 | 51,458 |
| 売上総利益 | 12,821 | 12,779 |
| 販売費及び一般管理費 | 11,102 | 11,674 |
| 営業利益 | 1,719 | 1,105 |
| 営業外収益 | ||
| 受取手数料 | 76 | 80 |
| 助成金収入 | 43 | 46 |
| その他 | 32 | 40 |
| 営業外収益合計 | 152 | 166 |
| 営業外費用 | ||
| 支払利息 | 97 | 82 |
| その他 | 38 | 13 |
| 営業外費用合計 | 136 | 96 |
| 経常利益 | 1,735 | 1,176 |
| 特別利益 | ||
| 受取損害賠償金 | ※ 8 | ※ 8 |
| 固定資産売却益 | - | 14 |
| 特別利益合計 | 8 | 23 |
| 税引前四半期純利益 | 1,743 | 1,199 |
| 法人税、住民税及び事業税 | 648 | 501 |
| 法人税等調整額 | 40 | △105 |
| 法人税等合計 | 689 | 396 |
| 四半期純利益 | 1,054 | 803 |
【注記事項】
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。
(四半期損益計算書関係)
※ 受取損害賠償金は、福島第一原発の事故により被ったPLANT-4大熊店の原発事故損失の一部として、東京電力(株)より支払いを受けた賠償額を計上しております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成27年9月21日 至 平成28年6月20日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成28年9月21日 至 平成29年6月20日) | |
| 減価償却費 | 649百万円 | 674百万円 |
(株主資本等関係)
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年9月21日 至 平成28年6月20日)
1.配当金支払額
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成27年12月18日定時株主総会 | 普通株式 | 143 | 18 | 平成27年9月20日 | 平成27年12月21日 | 利益剰余金 |
| 平成28年4月28日 取締役会 | 普通株式 | 151 | 19 | 平成28年3月20日 | 平成28年5月17日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年9月21日 至 平成29年6月20日)
1.配当金支払額
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成28年12月19日 定時株主総会 | 普通株式 | 151 | 19 | 平成28年9月20日 | 平成28年12月20日 | 利益剰余金 |
| 平成29年4月28日 取締役会 | 普通株式 | 161 | 20 | 平成29年3月20日 | 平成29年5月19日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(持分法損益等)
当社は、関連会社がないため、該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、小売業という単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成27年9月21日 至 平成28年6月20日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成28年9月21日 至 平成29年6月20日) | |
| 1株当たり四半期純利益金額 | 132円19銭 | 100円00銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益金額(百万円) | 1,054 | 803 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) | 1,054 | 803 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 7,979 | 8,038 |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2【その他】
平成29年4月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
(イ)配当金の総額 161百万円
(ロ)1株当たりの金額 20円
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年5月19日
(注)平成29年3月20日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行っております。
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
| 独立監査人の四半期レビュー報告書 |
| 有限責任監査法人トーマツ |
| 指定有限責任社員 業務執行社員 | 公認会計士 | 加藤 博久 印 |
| 指定有限責任社員 業務執行社員 | 公認会計士 | 髙村 藤貴 印 |
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられている株式会社PLANTの平成28年9月21日から平成29年9月20日までの第36期事業年度の第3四半期会計期間(平成29年3月21日から平成29年6月20日まで)及び第3四半期累計期間(平成28年9月21日から平成29年6月20日まで)に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記について四半期レビューを行った。
四半期財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基づいて、独立の立場から四半期財務諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。
四半期レビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対して実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して、株式会社PLANTの平成29年6月20日現在の財政状態及び同日をもって終了する第3四半期累計期間の経営成績を適正に表示していないと信じさせる事項がすべての重要な点において認められなかった。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
| (注)1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(四半期報告書提出会社)が別途保管しております。 2.XBRLデータは四半期レビューの対象には含まれていません。 |