【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年7月7日 |
| 【事業年度】 | 第145期(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社ヤナセ |
| 【英訳名】 | YANASE AND COMPANY, LIMITED |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長執行役員 井出 健義 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区芝浦一丁目6番38号 |
| 【電話番号】 | 03(3452)4311(大代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経理部主計課長 福田 守孝 総務部法務・株式課長 馬場 彰弘 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区芝浦一丁目6番38号 |
| 【電話番号】 | 03(3452)4311(大代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経理部主計課長 福田 守孝 総務部法務・株式課長 馬場 彰弘 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社ヤナセ横浜港北支店 (横浜市都筑区折本町253番地) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成29年6月21日に提出した第145期(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものです。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第4 提出会社の状況
5 役員の状況
6 コーポレート・ガバナンスの状況等
(1)コーポレート・ガバナンスの状況
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第4【提出会社の状況】
5【役員の状況】
(訂正前)
(省略)
| 役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||
| (省略) | ||||||||||||||||||||||||
| 常任監査役 (常勤) | 久保 浩一 | 昭和32年7月9日生 | 昭和55年4月 ㈱第一勧業銀行入行 平成18年3月 ㈱みずほコーポレート銀行トレーディング部長 20年4月 同行執行役員就任 21年4月 みずほ証券㈱常務執行役員就任 〃 同社アジア委員会副委員長 25年4月 みずほインターナショナルビジネスサービス㈱代表取締役社長就任 28年4月 みずほ証券㈱理事 〃 12月 当社常任監査役(常勤)就任(現任) | 昭和55年4月 | ㈱第一勧業銀行入行 | 平成18年3月 | ㈱みずほコーポレート銀行トレーディング部長 | 20年4月 | 同行執行役員就任 | 21年4月 | みずほ証券㈱常務執行役員就任 | 〃 | 同社アジア委員会副委員長 | 25年4月 | みずほインターナショナルビジネスサービス㈱代表取締役社長就任 | 28年4月 | みずほ証券㈱理事 | 〃 12月 | 当社常任監査役(常勤)就任(現任) | (注)7 | 3 | |||
| 昭和55年4月 | ㈱第一勧業銀行入行 | |||||||||||||||||||||||
| 平成18年3月 | ㈱みずほコーポレート銀行トレーディング部長 | |||||||||||||||||||||||
| 20年4月 | 同行執行役員就任 | |||||||||||||||||||||||
| 21年4月 | みずほ証券㈱常務執行役員就任 | |||||||||||||||||||||||
| 〃 | 同社アジア委員会副委員長 | |||||||||||||||||||||||
| 25年4月 | みずほインターナショナルビジネスサービス㈱代表取締役社長就任 | |||||||||||||||||||||||
| 28年4月 | みずほ証券㈱理事 | |||||||||||||||||||||||
| 〃 12月 | 当社常任監査役(常勤)就任(現任) | |||||||||||||||||||||||
| (省略) | ||||||||||||||||||||||||
| 計 | 116 | |||||||||||||||||||||||
(注)(省略)
(訂正後)
(省略)
| 役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||
| (省略) | ||||||||||||||||||||||||
| 常任監査役 (常勤) | 久保 浩一 | 昭和32年7月9日生 | 昭和55年4月 ㈱第一勧業銀行入行 平成18年3月 ㈱みずほコーポレート銀行トレーディング部長 20年4月 同行執行役員就任 21年4月 みずほ証券㈱常務執行役員就任 〃 同社アジア委員会副委員長 25年4月 みずほインターナショナルビジネスサービス㈱代表取締役社長就任 28年4月 みずほ証券㈱理事 〃 12月 当社常任監査役(常勤)就任(現任) | 昭和55年4月 | ㈱第一勧業銀行入行 | 平成18年3月 | ㈱みずほコーポレート銀行トレーディング部長 | 20年4月 | 同行執行役員就任 | 21年4月 | みずほ証券㈱常務執行役員就任 | 〃 | 同社アジア委員会副委員長 | 25年4月 | みずほインターナショナルビジネスサービス㈱代表取締役社長就任 | 28年4月 | みずほ証券㈱理事 | 〃 12月 | 当社常任監査役(常勤)就任(現任) | (注)7 | - | |||
| 昭和55年4月 | ㈱第一勧業銀行入行 | |||||||||||||||||||||||
| 平成18年3月 | ㈱みずほコーポレート銀行トレーディング部長 | |||||||||||||||||||||||
| 20年4月 | 同行執行役員就任 | |||||||||||||||||||||||
| 21年4月 | みずほ証券㈱常務執行役員就任 | |||||||||||||||||||||||
| 〃 | 同社アジア委員会副委員長 | |||||||||||||||||||||||
| 25年4月 | みずほインターナショナルビジネスサービス㈱代表取締役社長就任 | |||||||||||||||||||||||
| 28年4月 | みずほ証券㈱理事 | |||||||||||||||||||||||
| 〃 12月 | 当社常任監査役(常勤)就任(現任) | |||||||||||||||||||||||
| (省略) | ||||||||||||||||||||||||
| 計 | 113 | |||||||||||||||||||||||
(注)(省略)
6【コーポレート・ガバナンスの状況等】
(1)【コーポレート・ガバナンスの状況】
(訂正前)
(省略)
⑤社外取締役及び社外監査役
当社の取締役9名中1名は社外取締役、監査役4名中3名は社外監査役であります。
社外取締役大杉雅人氏が執行役員を兼務している伊藤忠商事㈱は、当社の発行済株式の39.43%を保有する大株主であり、当社は同社子会社との間に一定の取引関係があります。
社外取締役大杉雅人氏は、総合商社において自動車関連事業に関する職務に携わり、その豊富な経験、見識と自動車販売戦略に関する専門的な知識は当社経営に有益であると考えております。
社外監査役福森浩太郎氏は、損害保険会社においてコンプライアンス統括部門及び内部監査業務に携わり、監査に関する相当程度の知見を備えております。
社外監査役久保浩一氏は、銀行業務及び会社経営に携わり、監査に関する相当程度の知見を備えております。
社外監査役細田孝一氏は、公正取引委員会における職務経験を通じて会得した企業法務に関する知識と経験及び法学の専門家としての知識をもって、監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外監査役福森浩太郎、社外監査役久保浩一の両氏は当社の株式を所有していますが、その他には当社と社外取締役、社外監査役との間に人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。
当社は、社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、選任に当たっては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
なお、社外取締役または社外監査役による監督または監査と、内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携については、内部監査を担当する監査部と社外監査役を含む監査役会は定期的に監査ミーティングを設け、かつ、内部監査報告書が社外取締役及び社外監査役に提出されており、加えて会計監査人と社外監査役を含む監査役会は定期に会計ミーティングを行い、常に意思疎通を図って相互連携を維持しております。
(省略)
(訂正後)
(省略)
⑤社外取締役及び社外監査役
当社の取締役9名中1名は社外取締役、監査役4名中3名は社外監査役であります。
社外取締役大杉雅人氏が執行役員を兼務している伊藤忠商事㈱は、当社の発行済株式の39.43%を保有する大株主であり、当社は同社子会社との間に一定の取引関係があります。
社外取締役大杉雅人氏は、総合商社において自動車関連事業に関する職務に携わり、その豊富な経験、見識と自動車販売戦略に関する専門的な知識は当社経営に有益であると考えております。
社外監査役福森浩太郎氏は、損害保険会社においてコンプライアンス統括部門及び内部監査業務に携わり、監査に関する相当程度の知見を備えております。
社外監査役久保浩一氏は、銀行業務及び会社経営に携わり、監査に関する相当程度の知見を備えております。
社外監査役細田孝一氏は、公正取引委員会における職務経験を通じて会得した企業法務に関する知識と経験及び法学の専門家としての知識をもって、監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外監査役福森浩太郎は当社の株式を所有していますが、その他には当社と社外取締役、社外監査役との間に人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。
当社は、社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、選任に当たっては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
なお、社外取締役または社外監査役による監督または監査と、内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携については、内部監査を担当する監査部と社外監査役を含む監査役会は定期的に監査ミーティングを設け、かつ、内部監査報告書が社外取締役及び社外監査役に提出されており、加えて会計監査人と社外監査役を含む監査役会は定期に会計ミーティングを行い、常に意思疎通を図って相互連携を維持しております。
(省略)