【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成27年8月14日 |
| 【四半期会計期間】 | 第13期第1四半期(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社エスエルディー |
| 【英訳名】 | SLD Entertainment Inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 青野 玄 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都渋谷区桜丘町22番14号 |
| 【電話番号】 | 03-6277-5031 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役経理財務部部長 冨來 美穂子 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都渋谷区桜丘町22番14号 |
| 【電話番号】 | 03-6277-5031 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役経理財務部部長 冨來 美穂子 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
第一部【企業情報】
第1【企業の概況】
1【主要な経営指標等の推移】
| 回次 | 第13期 第1四半期累計期間 | 第12期 | |
| 会計期間 | 自平成27年4月1日 至平成27年6月30日 | 自平成26年4月1日 至平成27年3月31日 | |
| 売上高 | (千円) | 1,173,922 | 4,527,926 |
| 経常利益又は経常損失(△) | (千円) | △5,497 | 204,129 |
| 四半期純損失(△)又は当期純利益 | (千円) | △5,947 | 116,046 |
| 持分法を適用した場合の投資利益 | (千円) | - | - |
| 資本金 | (千円) | 270,212 | 269,237 |
| 発行済株式総数 | (株) | 1,297,280 | 1,292,280 |
| 純資産額 | (千円) | 911,926 | 916,015 |
| 総資産額 | (千円) | 1,969,822 | 2,034,253 |
| 1株当たり四半期純損失金額(△)又は1株当たり当期純利益金額 | (円) | △4.59 | 106.40 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | - | 97.21 |
| 1株当たり配当額 | (円) | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 46.3 | 45.0 |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移につい
ては記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.当社は第12期第1四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、第12期第1四半期累計
期間に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
4.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。
5.第13期第1四半期累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
6.当社は平成27年3月19日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場したため、第12期事業年度に
おける潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から第12期事業年度末までの平均株価を期
中平均株価とみなして算定しております。
2【事業の内容】
当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
第2【事業の状況】
1【事業等のリスク】
当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。
2【経営上の重要な契約等】
当第1四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
(1)業績の状況
当第1四半期累計期間における我が国経済は、円安による輸出企業の好調な業績や株式市場の堅調な推移を背景として、国内景気は緩やかではありますが回復基調となりました。
個人消費については、雇用・所得環境の改善に伴い、消費者マインドに持ち直しの動きが見られましたが、物価の上昇や、消費の基盤となる個人所得の水準は小幅な改善に留まる等、先行きは依然として不透明な状況が続いております。
当社の属する外食産業におきましては、業界内における競争の激化に加え、円安による仕入コストの上昇や消費者の依然として高い生活防衛意識等により、経営環境は厳しい状況で推移しております。
かかる状況下におきまして、当社は「日常を、より楽しく。‐To Entertain People‐」というビジョンのもと、カルチャーコンテンツ提供事業の積極推進により、経営計画の実現に向けた施策に取り組んでまいりました。
飲食サービスにおきましては、既存エリアにおけるドミナント戦略強化を目的とした出店施策により、東海地方に1店舗(atari CAFE&DINING 新静岡セノバ店)、関東地方に3店舗(kawara CAFE&DINING -FORWARD- 横浜ワールドポーターズ店、kawara CAFE&KITCHEN トレッサ横浜店、kawara CAFE&DINING 津田沼パルコ店)の計4店舗を新規に出店、この結果、総店舗数は59店舗となりました。
また、コンテンツ企画サービスにおきましては、季節イベントとして関東地方及び近畿地方においてビアガーデン営業に本格着手致しました。
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,173百万円となりました。
利益面につきましては、当該各施策における初期投資コストに加え、本部間接部門における機能の充実強化を目的とする人員増強に伴う採用費の発生等の影響により、当第1四半期累計期間の結果は、営業損失9百万円、経常損失5百万円、四半期純損失5百万円となりました。
(2)財政状態の分析
(資産)
当第1四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末と比較して64百万円減少し、1,969百万円となりました。
流動資産は、前事業年度末と比較して163百万円減少し、787百万円となりました。減少の主な要因は、現金及び預金196百万円の減少によるものであります。
固定資産は、前事業年度末と比較して98百万円増加し、1,180百万円となりました。増加の主な要因は、新規出店に伴う有形固定資産72百万円の増加、敷金及び保証金22百万円の増加によるものであります。
(負債)
当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末と比較して60百万円減少し、1,057百万円となりました。
流動負債は、前事業年度末と比較して67百万円減少し、594百万円となりました。減少の主な要因は、未払法人税等51百万円の減少によるものであります。
固定負債は、前事業年度末と比較して6百万円増加し、463百万円となりました。増加の主な要因は、新規出店に伴う資産除去債務4百万円の増加によるものであります。
(純資産)
当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末と比較して4百万円減少し、911百万円となりました。減少の主な要因は、四半期純損失の計上による利益剰余金5百万円の減少によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
第3【提出会社の状況】
1【株式等の状況】
(1)【株式の総数等】
①【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 2,000,000 |
| 計 | 2,000,000 |
②【発行済株式】
| 種類 | 第1四半期会計期間末現在発行数(株) (平成27年6月30日) | 提出日現在発行数(株) (平成27年8月14日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 1,297,280 | 1,297,280 | 東京証券取引所 JASDAQ (スタンダード) | 権利内容に何ら限定の無い当社において標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 1,297,280 | 1,297,280 | - | - |
(注)「提出日現在発行数」欄は、平成27年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
(2)【新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
(4)【ライツプランの内容】
該当事項はありません。
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) | 発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金増減額 (千円) | 資本準備金残高(千円) |
| 平成27年4月1日~ 平成27年6月30日(注) | 5,000 | 1,297,280 | 975 | 270,212 | 975 | 254,212 |
(注) 新株予約権の行使による増加であります。
(6)【大株主の状況】
当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
(7)【議決権の状況】
①【発行済株式】
| 平成27年6月30日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | - | - | - |
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - |
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - |
| 完全議決権株式(自己株式等) | - | - | - |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 1,297,100 | 12,971 | - |
| 単元未満株式 | 普通株式 180 | - | 1単元(100株)未満の 株式 |
| 発行済株式総数 | 1,297,280 | - | - |
| 総株主の議決権 | - | 12,971 | - |
(注)「単元未満株式」の欄の普通株式には、当社所有の自己株式45株が含まれております。
②【自己株式等】
| 平成27年6月30日現在 |
| 所有者の氏名又は名称 | 所有者の住所 | 自己名義所有株式数(株) | 他人名義所有株式数(株) | 所有株式数の合計(株) | 発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) |
| - | - | - | - | - | - |
| 計 | - | - | - | - | - |
(注)単元未満株式の買取請求により、当第1四半期会計期間において45株の自己株式を取得しております。その結果、平成27年6月30日現在の自己株式数は45株となっております。
2【役員の状況】
該当事項はありません。
第4【経理の状況】
1.四半期財務諸表の作成方法について
当社の四半期財務諸表は、「四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第63号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(平成27年4月1日から平成27年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(平成27年4月1日から平成27年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。
3.四半期連結財務諸表について
当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。
4.最初に提出する四半期報告書の記載上の特例について
当四半期報告書は、「企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6」の規定に準じて前年同四半期との対比は行っておりません。
1【四半期財務諸表】
(1)【四半期貸借対照表】
| (単位:千円) | ||
| 前事業年度 (平成27年3月31日) | 当第1四半期会計期間 (平成27年6月30日) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 676,613 | 479,911 |
| 売掛金 | 144,433 | 134,671 |
| 原材料及び貯蔵品 | 30,346 | 32,509 |
| その他 | 99,764 | 140,768 |
| 流動資産合計 | 951,158 | 787,860 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | ||
| 建物 | 774,722 | 858,507 |
| 減価償却累計額 | △289,393 | △308,828 |
| 建物(純額) | 485,328 | 549,679 |
| 機械及び装置 | - | 9,000 |
| 減価償却累計額 | - | - |
| 機械及び装置(純額) | - | 9,000 |
| 工具、器具及び備品 | 234,609 | 240,625 |
| 減価償却累計額 | △151,155 | △157,035 |
| 工具、器具及び備品(純額) | 83,453 | 83,589 |
| 建設仮勘定 | 4,729 | 3,986 |
| 有形固定資産合計 | 573,512 | 646,255 |
| 無形固定資産 | 2,227 | 2,093 |
| 投資その他の資産 | ||
| 敷金及び保証金 | 469,269 | 491,541 |
| その他 | 36,747 | 40,848 |
| 投資その他の資産合計 | 506,017 | 532,389 |
| 固定資産合計 | 1,081,756 | 1,180,738 |
| 繰延資産 | 1,337 | 1,223 |
| 資産合計 | 2,034,253 | 1,969,822 |
| (単位:千円) | ||
| 前事業年度 (平成27年3月31日) | 当第1四半期会計期間 (平成27年6月30日) | |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 買掛金 | 101,398 | 100,860 |
| 短期借入金 | 10,000 | - |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 150,255 | 151,348 |
| 1年内償還予定の社債 | 18,000 | 18,000 |
| 未払法人税等 | 57,829 | 5,925 |
| 賞与引当金 | - | 6,301 |
| 資産除去債務 | 3,381 | 4,202 |
| その他 | 320,595 | 307,642 |
| 流動負債合計 | 661,460 | 594,280 |
| 固定負債 | ||
| 社債 | 36,000 | 36,000 |
| 長期借入金 | 317,006 | 319,204 |
| 資産除去債務 | 103,771 | 108,411 |
| 固定負債合計 | 456,777 | 463,615 |
| 負債合計 | 1,118,237 | 1,057,896 |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 269,237 | 270,212 |
| 資本剰余金 | 253,237 | 254,212 |
| 利益剰余金 | 393,540 | 387,593 |
| 自己株式 | - | △91 |
| 株主資本合計 | 916,014 | 911,925 |
| 新株予約権 | 0 | 0 |
| 純資産合計 | 916,015 | 911,926 |
| 負債純資産合計 | 2,034,253 | 1,969,822 |
(2)【四半期損益計算書】
【第1四半期累計期間】
| (単位:千円) | |
| 当第1四半期累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) | |
| 売上高 | 1,173,922 |
| 売上原価 | 1,023,541 |
| 売上総利益 | 150,381 |
| 販売費及び一般管理費 | 160,279 |
| 営業損失(△) | △9,898 |
| 営業外収益 | |
| 協賛金収入 | 5,668 |
| その他 | 938 |
| 営業外収益合計 | 6,607 |
| 営業外費用 | |
| 支払利息 | 1,806 |
| その他 | 400 |
| 営業外費用合計 | 2,207 |
| 経常損失(△) | △5,497 |
| 税引前四半期純損失(△) | △5,497 |
| 法人税、住民税及び事業税 | 1,644 |
| 法人税等調整額 | △1,194 |
| 法人税等合計 | 449 |
| 四半期純損失(△) | △5,947 |
【注記事項】
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 当第1四半期累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) | ||
| 減価償却費 | 28,095千円 | |
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、店舗の運営等を通したカルチャーコンテンツの提供を行う事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当第1四半期累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) | ||
| (1)1株当たり四半期純損失金額(△) | △4円59銭 | |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失金額(千円) | △5,947 | |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | |
| 普通株式に係る四半期純損失金額 (千円) | △5,947 | |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,296,990 | |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - |
(注)当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2【その他】
該当事項はありません。
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
| 独立監査人の四半期レビュー報告書 |
| 平成27年8月10日 | |||
| 株式会社 エスエルディー | |||
| 取締役会 御中 | |||
| 有限責任監査法人トーマツ |
| 指定有限責任社員 業務執行社員 | 公認会計士 | 中塚 亨 印 |
| 指定有限責任社員 業務執行社員 | 公認会計士 | 杉原 伸太朗 印 |
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられている株式会社エスエルディーの平成27年4月1日から平成28年3月31日までの第13期事業年度の第1四半期会計期間(平成27年4月1日から平成27年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(平成27年4月1日から平成27年6月30日まで)に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記について四半期レビューを行った。
四半期財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基づいて、独立の立場から四半期財務諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。
四半期レビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対して実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して、株式会社エスエルディーの平成27年6月30日現在の財政状態及び同日をもって終了する第1四半期累計期間の経営成績を適正に表示していないと信じさせる事項がすべての重要な点において認められなかった。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
| (注)1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(四半期報告書提出会社)が別途保管しております。 2.XBRLデータは四半期レビューの対象には含まれていません。 |