サイレント修正
サイレント修正
訂正報告書が出ないまま数値が直された箇所を、翌年度の報告書の「前期」欄と突き合わせて全年度分洗い出します。
| 年度 | 項目 | 区分 | 当時の記載値 | 翌年度の前期欄 | 差額 | 変化率 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2019年度 | 自己資本利益率 | — | 0 | 0 | −0 | −47.1% |
| 2019年度 | 自己資本比率 | — | 1 | 1 | −0 | −5.46% |
| 2018年度 | 流動資産 | — | 966億 | 952億 | −13.9億 | −1.44% |
| 2018年度 | 繰延税金資産 | — | 9.57億 | 23.5億 | +13.9億 | +145.8% |
| 2018年度 | 固定資産 | — | 103億 | 117億 | +13.9億 | +13.6% |
| 2018年度 | 投資その他の資産 | — | 33.4億 | 47.4億 | +13.9億 | +41.7% |
この一覧について: ある年度の報告書が自ら載せた値と、翌年度の報告書が「前期」として載せた値を突き合わせています。 食い違いがあっても、必ずしも誤りとは限りません。会計基準の変更・遡及適用・表示区分の組替でも同じように差が出ます。 「組替」の印が付いたものは、表示区分の入れ替えとみられるものです。 訂正報告書が出ている分は訂正報告書による訂正で確認できます。